映画「サイドカーに犬」根岸吉太郎監督
シネカノン神戸で見てきました。
ほのぼの映画です。基本的には”良い映画”という感想ですが、物語である以上もっと大きな展開が欲しい気もします。
主人公の一人である竹内結子もいいですが、同じく主人公の子役の女の子がなかなか良かったと思います。
また、物語の舞台となった年代に合わせた自動車を用意して撮影されているのが妙に印象に残りました。登場人物の服装なんかは、そんなに昔風でもなかったので。
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シネカノン神戸で見てきました。
ほのぼの映画です。基本的には”良い映画”という感想ですが、物語である以上もっと大きな展開が欲しい気もします。
主人公の一人である竹内結子もいいですが、同じく主人公の子役の女の子がなかなか良かったと思います。
また、物語の舞台となった年代に合わせた自動車を用意して撮影されているのが妙に印象に残りました。登場人物の服装なんかは、そんなに昔風でもなかったので。
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シネ・リーブル梅田で見てきました。
この映画は、サスペンス映画やと思います(^^) 爆笑しまくるサスペンス映画やと思います(^o^)
主人公の5人がそれぞれ面白いキャラになっています。そして、彼らが行う謎解きも、きちんと伏線が張られ、あっと言わされて、そして納得させられます。
コメディではありません。あくまでサスペンスです(^^)v 爆笑間違い無しのサスペンスです\(^^)/
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大山に行ってきました。米子道の蒜山ICまで高速を使いました。
蒜山からは、大山の周回道路へ。鍵掛峠は去年の秋に走った道です。先へ進んで、大雨が降ると土砂で埋まるかもしれないと恐ろしい警告標識のある沢を3つ通過すると、桝水高原へ出ます。今日はこの先の大山寺を目的地にしているので、そのまま通過。程なく大山寺に着きました。大山はもちろんですが、ふもとの方は霞んでいるものの米子や境港が木々の間、建物の間から見えます。
駐車場から坂を10分ほど登ると大山寺に到着。一気に汗が出ました(^_^;)
大山寺からは、少し先まで足を伸ばしたものの、景色はもう一つ。今日はもう1カ所目的地があったので、Uターンして、大山寺まで戻り、そこから山を下っていきました。
途中で、景色のいい場所があったので写真を撮りました。
この写真の場所からまもなくでもう一つの目的地、植田正治写真美術館に到着。以前に新聞か雑誌で、鳥取砂丘で撮った写真を見て、興味を持っていた写真家です。鳥取県の方で、既にお亡くなりになっています。
これまた何で知ったのか忘れましたが、この写真美術館があることを知り、ちょうどツーリングで行くのに良いなと思って、今日行ったわけです。
大半がモノクロの写真ですが、とてもいい写真がいっぱいあります。また、美術館の一室は巨大なカメラになっていて、紹介映像が流されているのですが、その途中で実際に壁面に大きく大山の写真を写し出します。カメラの原理?がすごくよく分かる仕掛けです。
また、写真美術館の建物は外から見るといいのか悪いのかよく分からないデザインですが、中に入ると実に上手く出来ていて、大山の眺めを綺麗に切り取る造りになっています。
写真美術館でのんびりすごすと、夕方になってきたので、蒜山ICにもどり、家に帰りました。
今回の走行距離は約350キロ。地図で見ると遠く感じるけど、結構近いです。また、機会を見つけて走りに行こうと思います。
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朝、簿記1級試験を受けてきました。
しかし、事前に結局勉強しなかったため、解き方すら分からず、かなりの欄を空欄のまま提出ということになりました。ようは、通らないということです(^_^;)
かなり前から勉強したりしなかったりを繰り返しており、なかなか集中力を上げられないという情けない状態です(苦笑)
そうかといってすっぱりあきらめる気持ちもなく、このさきもズルズル試験を受けていくような気がします(^_^;)
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はしごしました(^_^;)シネ・リーブル神戸で見てきました。
まあまあかなという感想です。子役の子の関西弁が酷かった(^_^;) 国分太一演ずる主人公はまじめすぎてちょっと落語家らしさに欠けたきらいがあります。しかし、物語全体としてはそれなりに面白い映画だと思いました。
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シネカノン神戸で見てきました。
前作に引き続き良かったと思います。在日朝鮮人の人々が主人公の物語なので、複雑な気持ちにもなりますが、それ以上に歯を食いしばってひたすら生きていこうとする人々の姿に感動します。家族のことを、仲間のことをものすごく思いやる、でも不器用なためになかなかうまくいかない、そんな人々のものがたりです。
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今日は、昼12時頃にバイク屋さんで修理(家で親に車でバイクを押し倒され、サイレンサーとグリップエンドを交換(涙))した後、徳島に向けて出発しました。目的は南海フェリー乗船です。
R2バイパスは、混雑無し。伊川谷から淡路鳴門道へ。明石海峡は霞が多いものの、風もあまりなく、ほどなく淡路SAへ。昼食に露天風の店の明石焼きを注文。400円で6個入り。しかし、明石焼きというより、円形の卵焼きに近い(^_^;)
食後は淡路島内を快調に走行・・・、しかし、南に行けば行くほど風がキツい。鳴門橋は風速12メートル。ふらふらしながら橋を渡りきる。橋の途中で、小さめのハーレー3台に抜かれたが、風はあまり気になってない様子。何が違うんやろ?
徳島には早めに着いたものの寄り道する余裕はなし。フェリー乗り場に直行する。乗り場直前で、右折の指示が分からず、左折のレーンへ。左折は「マリンピア沖州」と書いてあるので何かあるのかと思って行ってみたが、どうやら企業団地の名称のようだ。しかし、そこの駐車場で、偶然バイクの展示会をやっていたので、少し見学。決して大勢のお客さんとは言えないが、試乗会をやっていて、そちらは人気のようだった。
展示会を後にして、改めてフェリー乗り場へ。和歌山までは2時間4,400円。安くは無かった(苦笑)。乗船場で待っていると、スポーツスターやCB1300などが到着。どこを走ってきたかとか、どんな人にあったとかの話が弾む。昔、バイクに乗っていたという方も加わり楽しく待ち時間を過ごす。ちなみにスポーツスターの方は、前日にこのフェリーでやってきて、目的地の高知を目指したもの、途中で間違って剣山越えをしてしまい結構たいへんだったとのこと。ただ、高知では友人のライブを見たり、カツオ料理を食べたり(本当に美味しいとおっしゃていた)と非常に楽しまれたそうです。
16時35分、徳島港出航。薄雲越しに太陽が照るという天気。
遠くに鳴門橋が見えたと思えば、今度は淡路島の沖合を進む。やがて、淡路島がとぎれ紀伊水道が見える。そして目的地、和歌山にある製鉄所がどんどん近づいて、港に到着。少しの間の船旅が終わりました。
和歌山からは、阪和道に乗り吹田経由で山陽道へ。こちらも途中混雑することなく、快調に走り、夜22時に家に帰り着いた。
本日の走行距離400キロ+乗船距離?キロ。午後出発とはいえ、しっかりバイクに乗れた1日でした。
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