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広島県帝釈峡に行ってきました。[ツーリング]

 行きは山陽道を福山東ICまで西進。山陽道は取り締まりが多いです。今日も対向車線で捕まっているのを見かけました。

 ICを降りた先のGSで給油。どこまで行くのか訪ねられ、帝釈峡までと答える。気を付けてとの言葉がありがたいです。バイクは給油以外の話しに及ぶことが多いですね。

 国道182号を北上します。福山の平野が切れるあたりで、一気に高度を上げるポイントがあり、そこから瀬戸内海まで見渡せるところがあるんですが、翌日の天気が悪いからか霞がかかって海は見えません。残念。

 途中、さんわステーションという道の駅で小休止し、さらに北上。東城の街にようやく到着。そこから、県道に入り帝釈峡へ到着しました。

 上流から15分程度下っていって、岩の下を川がくりぬいているところまで行って、戻ってきました。木々に囲まれ気持ちの良い場所でした。

 東城の街まで戻って、道の駅で地元の酒まんじゅう「竹屋饅頭」を買って、東城ICから中国道を通って戻ってきました。中国道はちなみにガラガラ。大動脈だったはずなのですが、山陽道が出来て車の流れが変わってしまったのかもしれませんね。

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映画「フラガール」李相日監督

ハーバーランドのシネカノンで見てきました。

 予告編を見ている時は、コメディ映画やと思っていたのですが、今回映画を見て泣けること泣けること(^_^;)

 蒼井優が今大人気やそうですが、松雪泰子もいい女優さんやなあと思います。この二人の熱演が光る映画です。

 ぜひ観てください。オススメします。

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吉野家の牛丼

 吉野家の牛丼復活祭。なんとかありつくことができました。やっぱり吉野家の牛丼は美味しいです。よそのチェーンのはやっぱり今ひとつ。

 某チェーンの社長が、吉野家が米国産牛肉で復活させることに対して、「安全をよく考えて欲しい」みたいなコメントを言っていたが、要は吉野家の牛丼が再開されれば自分ところの商品が負けるのを分かっているから、みっともない負け惜しみを言っただけのこと。いずれにせよ、他チェーンと吉野家では牛どんの味に大きな開きがあるということだろう。

 

 今から本格再開が待ち遠しいです。

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映画「ロフト」黒沢清監督

テアトル梅田で見てきました。

 ホラーと言うよりもサスペンス。そう受け取りました。見ている間は謎解きよりも主人公と一緒になってどきどきと恐怖を感じながらスクリーンを見ていましたが、でもサスペンスやなと思いました。

 テレビドラマのような分かりやすいストーリーではありません。黒沢監督の映画が好きな人、出演している俳優さんが好きな人以外は、お時間が合えば見てみてください、という感じでしょうか?

余談

 このテアトル梅田は、梅田LOFTの地階にあります。コメディー映画ならいい洒落になるんやけど、この映画はそういう映画やないので、単なる偶然で話しはおしまいです。(^_^;)

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余部鉄橋を今度は下から見て来ました。

 今度はバイクで余部鉄橋まで行ってきました。天気が良くなかったのは残念ですが、無くなる前にしっかり見上げることが出来て良かったです。060917_1511_1 

 

 

真下からも写してみました。

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こちらはすぐそばの海岸です。

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 なお、今日のルートは、播但道を朝来で降りて、県道70号線というのんびり快走路を走行。その後、豊岡から国道178号線を走行。帰りは浜坂から南下して国道9号に入り、西進して鳥取へ。鳥取で改めて南下し、国道53号、373号を乗り継ぎました。

 それにしても、播但道も、国道もかなりのハイペースで流れていながら、片側1車線のため、すぐに後ろに車をためてしまい、やり過ごすのに苦労しました。とてもストレスを感じた1日でもありました。

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播但連絡有料道路

 バイクで初めて通ってみました。あいにくの天気なので市川北ランプで折り返して来ました。写真は市川SAで撮ったものです。SAと言いながら、ガソリンスタンドなし。県の公社運営やから仕方なし???

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数独

 初めて本を買って挑戦してみました。

 理詰めなんやから上級でも解けるやろうと上級編を買いましたが、1問目から挫折しました(苦笑)

 脳の活性化のためにがんばって解いていってみようと思います。

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映画「紙屋悦子の青春」黒木和雄監督

シネカノン神戸で見てきました。

 戦時下のある人の数日間を切り取ったような物語でした。よって、ものすごくドラマチックな展開はない。リアリティが高いとも言えるでしょう。

 言葉の”かけあい”が全編に渡って物語をひっぱており、退屈なシーンも正直なところあったものの、絶妙なやりとりが展開されていました。

 ぜひ映画館へ足を運んで見てください、という感じの映画ではないけれども、レンタルに登場したときは借りて見て欲しい映画です。

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余部鉄橋を渡って来ました。

060903_1153  今日は智頭急行から鳥取経由で余部鉄橋、そして城崎へ抜けるルートで列車旅をしてきました。目的は余部鉄橋を渡ること。日程の都合上、途中下車は出来ず本当に通過するだけになってしまったのが残念です。

 天気も良く、日本海は青々と輝き絶好の行楽日和の中、たくさんの観光客を乗せて橋を渡りました。行く前は、ものすごく長い橋やと思っていましたが、数十秒で渡りきってしまいました(^_^;)

 観光客は列車の中だけではなく下から見上げる人たちもたくさんいました。もう一度、今度は下からゆっくり見上げに行ければいいなあと思っています。

 (残念ながら写真も撮ってません。代わりに乗り換えのタイミングで撮った浜坂駅の写真を載せます。知名度の割には、愛想のない駅舎です(^_^;) )

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