千種町志引峠(R429)
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十三の第七芸術劇場で見てきました。久々の映画です。
長時間の映画ですが非常に見応えのある映画でした。これは実際の事件というか活動というか出来事をもとにした映画やし、この世代の人たちにはいろいろな思いがあると思うので、あまり意見を書くのは良くないと感じていますが、この映画の中で出てくるいろいろな内容について分からなかったり、理解に苦しんだりというのが正直なところです。また、この時代の大学生たちのような熱い気持ちや信念を持ったことがない自分としては、うらやましくもあります。
内容の濃い映画ですが、決して重苦しくはない映画だと思います。まだ、見ていない方がいれば、おすすめしたい映画です。
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「震度0」横山秀夫著
・・・結末はうならせるものありましたが、途中はとばし読みをしてしまいました。また、阪神淡路大震災が出てきますが、登場させる必要があるのか疑問に感じてしまいました。
「虚像(メディア)の砦」真山仁著
・・・読み応えある内容でした。ただ、ハゲタカもそうでしたが、モチーフとしている現実世界で起こった事件をリアルに取り入れすぎているきらいがあって、もっとフィクションに仕上げてもいいのにな、とも感じました。
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スコアは相変わらずですが、168。13ポイント進歩しました。ドライバーは練習場で全く球が上がらないため、今回も使用せず。全てアイアンで回りました。それでも、球のあたまをたたいてしまい、まともにプレーできませんでしたが、終盤でやっとうまくいくティーショットも出始めて、次また挑戦しようという気持ちになって終わることが出来ました。
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